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タスマニア州(TAS)

オーストラリアで二番目にブドウ栽培を取り上げた州はタスマニア州(1823年)でした。現在オーストラリアワインの産地として主流と考えられているヴィクトリア州も南オーストラリア州も、実はそれぞれの州のパイオニアらがタスマニアで親木を手に入れてブドウの栽培を始めたのでした。タスマニア州は限られた面積の中に様々な型の気候があり、そのトロワールの幅広さは驚くべきものがあります。中でも大変高品質なピノ・ノワールやリースリングが産出されています。

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